受給事例

重症筋無力症で2級認定になったケース

相談者(性別・年齢) 40代 女性 傷病名  重症筋無力症 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 78万円 受給事例 重症筋無力症で2級認定になったケース ご相談にいらした状況 ご相談者様より面談当初お話がありました。「2年前まではパートくらいなら働けていたものの、急激に体調が悪くなり毎日自宅で寝ていて、家事も調子が良い時ぐらいしか行えなくなった。以前から障害年金のことは知っ
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頚髄腫瘍による左上肢機能全廃、2級受給となったケース

相談者(性別・年齢) 男性 50代 傷病名  頚髄腫瘍 決定した年金種類と等級 障害基礎年金 2級 受給事例 頚髄腫瘍による左上肢機能全廃、2級受給となったケース ご相談にいらした状況 長年大型車の運転の仕事をしてきたベテランドライバーのご本人と奥様が相談に来られました。最初にお会いしたのは2年前、当時は交通事故の後遺障害で相談を受けました。当時の状態は障害等級2級相当に該当する
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うつ病で休職中、2級受給したケース

相談者(性別・年齢) 男性 50代 傷病名  うつ病 決定した年金種類と等級 障害厚生年金 2級 受給事例 うつ病で休職中、2級受給したケース ご相談にいらした状況 長年勤務していた部署から異動してから、精神的な不調を感じるようになり休職となったそうです。療養後復職し、長年働いていた部署に戻してもらうことができました。精神的に波があり体調不良のときは休みをもらってなんとか就労をし
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一度自分で申請をしたが不支給となり、事後重症請求で2級認定されたケース

相談者(性別・年齢) 30代 男性 傷病名 うつ病 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 78万円 受給事例 一度自分で申請をしたが不支給となり、事後重症請求で2級認定されたケース ご相談にいらした状況 学生時代からうつ病で通院を継続し、20代のころご自身で障害年金の請求手続きを行いましたが「障害の程度が2級相当に該当しない」という理由で不支給となったそうです。一度はその結果
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障害年金制度をご両親が初めて知り、子供さんのお手続きを行ったケース

相談者(性別・年齢) 40代 男性 傷病名 統合失調症 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 78万円 受給事例 障害年金制度をご両親が初めて知り、子供さんのお手続きを行ったケース ご相談にいらした状況 弊所にお電話をいただいたのは、80代の男性からでした。「ポスティング広告を見て、自分の息子も受給の可能性があるのではないかと思い電話をしました。」とのことでした。面談をさせて
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1度目の相談では、症状が軽いと請求には至らなかったが、その後障害が悪化し障害基礎年金2級受給決定したケース

相談者(性別・年齢) 50代 女性 傷病名  気分障害 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 79万円 受給事例 1度目の相談では、症状が軽いと請求には至らなかったが、その後障害が悪化し障害基礎年金2級受給決定したケース ご相談にいらした状況 長年のご家族間のトラブルから、うつ病を発症されていました。病と闘いながらも、家族の為に働かれていました。障害年金の請求には、主治医の診
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高校生の頃に分かった発達障害で、働きながらも基礎年金2級が受給できたケース

相談者(性別・年齢) 女性 40代 傷病名 広汎性発達障害(20歳前傷病) 決定した年金種類と等級 障害基礎年金2級 年額79万円  受給事例 高校生の頃に分かった発達障害で、働きながらも基礎年金2級が受給できたケース ご相談にいらした状況 かつてお母様と別の社労士事務所に相談に行かれたことがあったそうです。その時の応対が実に冷たく、手続きのお願いをせず、障害年金の請求は諦めてい
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フルタイム正社員で就労しながら1級が認められた事例

相談者(性別・年齢) 男性 40代 傷病名  筋委縮性側索硬化症、筋萎縮症 決定した年金種類と等級 障害厚生年金1級 年額180万円 遡求金額370万円 受給事例 フルタイム正社員で就労しながら1級が認められた事例 ご相談にいらした状況 厚生年金加入中でお仕事をされていた方です。進行性のご病気で、治療を受けながら都内まで通勤されていました。病院を受診しましたところ筋委縮性側索硬化
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双極性障害とADHDの複合で2級を受給できたケース

相談者(性別・年齢) 女性 50代 傷病名  双極性障害 ADHD 決定した年金種類と等級 2級 お子様の加給あり(年額100万円) 受給事例 双極性障害とADHDの複合で2級を受給できたケース ご相談にいらした状況 家族の為に働いておられましたが、その多忙さによる疲労と、自宅周りの環境が本人にとって思わしくなく、帰宅後もゆっくりできない状態で精神的に疲弊し精神科を受診されたそう
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行政窓口に相談した際に請求できないと言われたが、変形性股関節症(人工関節挿入)で障害厚生年金3級を受給できたケース

相談者(性別・年齢) 女性 50代 傷病名  変形性股関節症 決定した年金種類と等級 障害厚生年金3級 (年金額59万円 遡求分5年約290万円) 受給事例 行政窓口に相談した際に請求できないと言われたが、変形性股関節症(人工関節挿入)で障害厚生年金3級を受給できたケース ご相談にいらした状況 以前、知人が同じ症状で障害年金を受給していると聞いたので、ご本人は行政窓口に障害年金の
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